電脳馬券作戦
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2024年9月1日(日) 新潟記念はキンカメ血統が強い!
★新潟記念
過去10年のデータから
★A……ZI値4位以内が8/10年連対、3着以内9/10年
⇒○1位12レッドラディエンス、2位9キングズパレス、3位8アリスヴェリデ、
4位11エーデルブルーメ
B……3着以内馬は、前2走で、a重賞3着以内12/30,bOP3着以内2/30、
c3勝級勝ち5/30、d重賞2人気以内3/30、
例外8頭は、15年パッションダンス(新潟大賞典1)16年ロンギングダンサー(新潟3勝級二千1)
17年カフジプリンス(ダイヤモンド3)18年メートルダール(中日新聞杯1)
ショウナンバッハ(AJCC3)22、23年ユーキャンスマイル(19年1)
23年インプレス(新潟未勝利千八1着上がり1位)
e※重賞3着以内とリピーター、新潟芝適性
⇒○★★a2ライトバック、4シンリョクカ、8,9,11,12番
★b7セレシオン
c1ゴールドプリンセス、3ジューンアヲニヨシ
dなし
e6アスクワイルドモア(中京の京都新聞杯1)10バラジ(新潟1勝級1上がり2位)
※C……ローテ中5週以内消し(小倉記念が中2週になった20年以降)
⇒×5,7番
★中3週以内が消し
★D……軸は前2走で重賞連対8/10年か重賞2人気以内8/10年のどちらか、あるいは両方6/10年
⇒◎9,11,12番
○8番
★★E……2桁人気穴馬、15年ファントムライト(新潟芝1/2/0/0、3勝級2着上がり3位)
17年カフジプリンス(左回りダイヤモンドS3上がり3位)18年ショウナンバッハ(直近左回り
中日新聞杯0.3差4着上がり2位、右回り複勝率13%左回り27%)
21年マイネルファンロン(函館記念2,巴賞2など夏季OP実績あるも全て先行でのもので、
当レースは上がり1位で追い込みとは鞍上デムーロマジックか)
22年カラテ(関屋記念2,小倉二千未勝利1)23年インプレス(上記参照)
☆新潟コース適性、左回り重賞好走、夏季OP以上実績、上がり3位以内で好走
⇒○2番(新潟千八新馬1上がり1位、オークス3上がり3位)、
7セレシオン(新潟4走全て上がり1位で3勝級1,OP3)
9番(新潟大賞典2上がり2位)10バラジ(新潟二千二百1勝級上がり2位1)
11番(新潟二千1勝級上がり1位)12番(新潟二千二百3勝級2、東京OP二千四百2上がり1位)
6アスクワイルドモア(中京の京都新聞杯1上がり2位)
★F……年度 優勝馬 前走 前走の単勝人気
2014年 マーティンボロ G3小倉記念(芝2000m) 6番人気
2015年 パッションダンス G3小倉記念(芝2000m) 4番人気
2016年 アデイインザライフ 3勝クラス(芝2000m) 1番人気
2017年 タツゴウゲキ G3小倉記念(芝2000m) 4番人気
2018年 ブラストワンピース G1日本ダービー(芝2400m) 2番人気
2019年 ユーキャンスマイル G1天皇賞(春)(芝3200m) 3番人気
2020年 ブラヴァス G3七夕賞(芝2000m) 7番人気
2021年 マイネルファンロン G3函館記念(芝2000m) 7番人気
2022年 カラテ G1安田記念(芝1600m) 14番人気
2023年 ノッキングポイント G1日本ダービー(芝2400m) 15番人気
※勝ち馬は前走サマー二千シリーズで7人気以内5/10年
⇒○5ファユエン(小倉記念5人8)9番(七夕賞1人2)12番(七夕賞2人1)
★G……【年齢】【所属】
美浦(4-6-2-67) 5.1% 12.7% 15.2%
栗東(6-4-8-72) 6.7% 11.1% 20.0%
3歳 (2-0-1-6) 22.2% 22.2% 33.3%
4歳 (2-3-4-22) 6.5% 16.1% 29.0%
5歳 (3-4-2-41) 6.0% 14.0% 18.0%
6歳 (2-1-1-33) 5.4% 8.1% 10.8%
7歳上(1-2-2-37) 2.4% 7.1% 11.9%※8才馬はリピーターの23年ユーキャンスマイルのみ
☆3〜5才馬で10人気以下(0/0/2/25)
⇒△6,10番
★H……【性別】
牝馬 (0-0-1-15)※3着21年クラヴェルは2人気(新潟2勝級1,マーメイド2,中京記念3)
※新潟コース適性と重賞3着以内実績
牡・セン(10-10-9-124)
⇒○2番(新馬1,桜樫3)11番(新潟1勝級1,マーメイド2)
▲4番(阪神JF2)8番(マーメイド1)
×1,5番
★I……△ハンデ53kg以下(0-0-4-32)※4頭は16年ロンギングダンサーと18年ショウナンバッハ
(項目B参照)21年クラヴェル(項目H)22年フェーングロッテン(3人気3才前走ラジオNIKKEI1)
⇒△2,8番
×1,5番
★J……サマー二千シリーズ組で3着以内は、a小倉記念4角5番手以内5/6頭、b七夕賞当日3人気以内
(1/2/0/2)、c函館記念4角2番手以内(1/2/0/2)
⇒a×5番
b○9,12番
cなし
※★K……前走新潟戦(0/0/1/24)※3着は16年ロンギングダンサー(項目B参照)
⇒△7番(新潟二千3勝級2上がり1位、千八3勝級1上がり1位)
★★L……本番上がり1位(4/1/3/5)全馬4角10番手以下
⇒○2番(桜花賞3着4角18番手上がり1位)7番(新潟OP3上がり1位4角13番手)
9番(東京二千四百3勝級2上がり1位4角12番手、プリンシパル2上がり1位4角15番手)
台風接近で土曜日(芝稍重)より更に降雨が増え更なる馬場悪化が予測される
過去の稍重以上の道悪だった年は、15年稍重18頭立て(6-9-13人気)13年稍重14頭
(10−8−7)03年重18頭(3−7−8)99年重16頭(8−1−4)
98年重15年(1−3−11)89年稍重☆13頭(5−7−10)と大荒れ
今年は13頭立てと少頭数だが、良馬場でも23年14頭立て(2-7-10)
18年☆13頭(1-6-13)11年11頭(5-9-3)05年12頭(3−5−4)
04年☆13頭(3−1−6)01年☆13頭(1−3−10)00年12頭(1-9-3)
96年11頭(1−4−3)95年11頭(1−2−4)94年12頭(5−1−9)
93年☆13頭(3−5−4)92年8頭(5−3−4)88年12頭(3-6-2)87年9頭(3−5−2)
86年☆13頭(3-12-1)
93年の様に割と堅めの年もあるが、89年、18年、01年、86年の様に2桁人気が入る大穴
項目Eから道悪適性ある馬を探すと、やはり7番で良馬場の時計勝負でも好走しているが、
不良馬場の当該コースで3勝級を上がり1位(35.3)で差して2着があり、馬塲が悪化しても大歓迎
また8番は単騎で逃げを打てる展開利があり、東京重賞アルテミスS3着と左回りも問題無く
道悪で1勝2着3回と馬場適性も文句なし
一方人気サイドでは、9番は新潟大賞典2着があり、東京芝の重馬場で2着あるなど馬場適性も
問題なし
12番は七夕賞勝ちから斤量1.5k増のトップハンデが道悪でどうなるか
2番も追い込み脚質で道悪適性も未知
11番も当該コースの3勝級の不良馬場で5着ととりこぼしている
《追補》
朝一発表で馬場状態が芝ダート共に良馬場に変更され、パンパン馬塲とまでは行かないし
内ラチは痛みが残ってはいるものの、直線は外へ出せば伸びる状態であろう
ある程度は早い時計になりそうで紛れる可能性が減ってはいるのは確かだろう
詳細はメインまでの芝レースを注視したい
圏内は、2,7,8,9,12番、押さえが4,11番
軸は新潟大賞典2着の9番と展開利ある8番、重賞実績の無い7番はその後で2,12番と同列
ただし53K以下の2,8番の資金配分はトップハンデの12番と同等かそれ以下としたい
馬連9→7,12各六百円、9→8,11各三百円 8→7,11,12各二百円合計7点
三連複(8,9)=(7,12)ー2,4,11角二百円、ただしオッズ50倍未満はカットで19点
三連単9→(7,8,11,12)→(2,4,7,8,11,12)フォーメーション各百円
ただし万馬券以上18点
複勝勝負は、ハンデ戦だけに見送り
≫≫4−7−9 三連複4530円(2番除外前は50倍以上)
8番が逃げて35.4-47.1-58.9-47.1-35.0=1.58.0とMペース
8番が直線垂れて番手の4番が直線粘り込み、出負けした7番が猛然と追い込むも届かず、9番は中団から
差し負け、12番も伸びず
データ的には項目Ba2頭b1頭で3着以内と三連系軸9番、連軸7番はローテ加減すれば行けたが
4番頭は相当穴狙い前提だった
項目Hで4番が抜擢できて、リバティアイランドG1の2着の実績馬がここで復活
7番は出負け無ければもう少し前目で上がり1位なら差し切れたかも
9番はここ2走同様あと一歩足らないのか、11番は最後方で動けず
ハンデ戦だけに人気薄の方が頭という事も十分あるということだな
18年以降キンカメ血統が毎年3着以内!3回はワンツー!!
2024年9月8日(日) セントウルSは4頭に絞り込んで完璧も更に1頭軸に出来たと欲張る(笑)
★セントウルS ※近10年のデータから
★★A……ZI値3位以内が連対9/10年、5位以内が毎年連対
⇒○1位13ビューロマジック、2位1モズメイメイ、3位12テンハッピーローズ
4位7ヨシノイースター、5位15アサカラキング、18ママコチャ
B……3着以内馬は、前2走で、aG1で3着以内3/30、bG2で3着以内2/30
cG3で3着以内13/30、dOPで3着以内2/30、
eOP以上で3人気以内5/30、f例外の5頭は、18年6才グレイトチャーター(前走北九
記念0.4差4着で当該コース1/1/1/0)19年ファンタジスト(小倉2歳S1)
20年6才メイショウグロッケ(京都牝馬3)22年6才ファストフォース(CBC1)
23年テイエムスパーダ(CBC賞1)
※重賞3着以内実績か、前走重賞0.4差4着以内+コース適性
⇒○a12番(Vマイル1)
bなし
★c1番(アイビス1)4ストーンリッジ(北九州3)7番(北九州2)10テイエムスパーダ
(アイビス3)13番(北九州1)
d8キミワクイーン(UHB2)15番(モルガナイト1)16カリボール(福島TV1)
★★e17トウシンマカオ(京王杯SC3人)18番(高松宮3人)
f2アネゴハダ(小倉CBC賞3)5サウザンサニー(ファルコン3、前走函館SS0.2差4)
11トゥラヴェスーラ(高松宮記念3)14ダノンスコーピオン(NHKマイル1)
★※C……軸は、前2走で千〜千四芝重賞勝ち7/10年、前2走で連対2/10年
⇒○1番、13番
▲7番
★★D……前2走で、a7頭高松宮記念2人-0.8差5着、1−1,2−1,1−2,2−0.1差5、11−0.3差9、
3−0.6差7=連対馬は3人気以内、0.8差以内
⇒○17番(4人ー0.8差6着)18番(3人−1.0差8着)
★b2頭前走アイビスSD2−2,8−1=連対馬
⇒○1番
×10番
★c10頭北九州記念8−1,1−0.3差7,6-0.5差4,2-0.4差11、1-0.2差5、7-0.3差3,14-0.4差4,4-0.9差14
8-0.6差10,15-0.9差13=0.9差,
⇒○12番、7番0.1差、1番0.4差、
×10,11番
★d3頭CBC賞2−1,2−0.1差2,4−0.4差3=3着以内
⇒×3,16,2番
e8頭その他:2走前ファルコンS4-2、前走シルクロード1,前走キーンランド2-2、
2走前アーリントン1,2走前京王杯SC1,2走前JBCスプリント1-6、OP連勝、
3走前京都牝馬13-0.4差3
⇒○なし
★E……1人気(7/2/0/1)着外は3才馬、重賞勝利ありなら(6/2/0/0)※重賞未勝利で勝った
17年ファインニードルは2走前3勝級勝ちで前走初重賞北九記念1人ー0.2差5
⇒×13番3牝
F……5人気以下の前走着順と4角通過順
年度 着順 馬名 前走 前走の着順 前走の4コーナー通過順
2015年 1着 アクティブミノル ニュージーランドT 15着 2番手
3着 バーバラ 北九州記念 4着 13番手
2016年 3着 ラヴァーズポイント 北九州記念 11着 2番手
2017年 2着 ラインミーティア アイビスSD 1着 -
2018年 3着 グレイトチャーター 北九州記念 4着 11番手
2019年 2着 ファンタジスト 北九州記念 14着 18番手
2020年 2着 メイショウグロッケ 関屋記念 8着 4番手
2022年 2着 ファストフォース 北九州記念 10着 5番手
2023年 1着 テイエムスパーダ 北九州記念 13着 2番手
3着 スマートクラージュ CBC賞 3着 3番手
☆前走で先行して粘り切れなかったり、もしくは位置取りが後方となり差し届かなかった馬が多い
⇒▲2,3,15番
5,9,11,14,16番
★G……【年齢】
3歳 (1-3-1-10) 6.7% 26.7% 33.3%
4歳 (5-1-0-21)18.5% 22.2% 22.2%
5歳 (4-3-4-26)10.8% 18.9% 29.7%
6歳 (0-2-4-35) 0.0% 4.3% 8.7%
7歳上(0-1-1-26) 0.0% 3.6% 7.1%×7歳以上で当日7番人気以下(0-0-0-21)
⇒×3,4,11,16番
★H……【所属】
美浦(1-1-0-23) 4.0% 8.0% 8.0%×関東馬で当日7番人気以下(0-0-0-21)
栗東(9-9-10-95) 7.3% 14.6% 22.8%
⇒×5,8,15番
○17番
★I……×OP特別・3勝クラスで当日5番人気以下(0-0-0-25)
⇒×6,8,9番
★J……△前走5着以内だった馬で当日7番人気以下(0-0-1-25)
⇒△4,5,6,8,10,12番
K……【前走距離】
1000m(0-2-0-7) 0.0% 22.2% 22.2%
1200m(6-7-7-87) 5.6% 12.1% 18.7%×前走1200mだった馬で当日8番人気以下(0-0-0-33)※牝馬除く
1400m(1-0-1-11) 7.7% 7.7% 15.4%
1600m(3-1-2-12)16.7% 22.2% 33.3%
1700m(0-0-0-1) 0.0% 0.0% 0.0%
★⇒×2,3,4,5,8,9,11,16番
☆前走マイルで当日10人気以下で3着以内15年アクティブミノル10人気NZT15着、
20年メイショウグロッケ12人気関屋記念8着
ただし前走1着馬は消し(Vマイル1の15年ストレイトガールは4着、22年ソングライン5着)
★⇒×12番
▲14番
★L……×間隔5週以上で当日7番人気以下(0-0-0-32)※3歳馬除く
⇒×4,5,6,10,11,14,15
★M……前走G1組(4/2/2/12)5才馬(3/1/1/0)6才以上(0/0/0/6)
⇒○18番5牝
×12番6牝
★★N……8枠(2/4/2/14)1人気なら(2/2/0/0)6人気以内(2/4/2/4)
⇒○17番2人、18番4人
★O……2桁馬番が3着以内9/10年、例外の19年は13頭立て
⇒○10〜18番
簡易予想で悪しからず
6連対が全て逃げての13番に、逃げないと勝てない15番が競いかけ、そこに10番が
絡めばHペースで差し有利
とはいえ過去3回の中京開催では4角5番手以内が勝ち、8番手以内が3着以内と
好位より前での決着
圏内は1,7,17,18番に絞られ、1人気13番が消えても中穴まで
馬連(1,7,17,18)BOX各四百円
三連複(1,7,17,18)BOX各二百円
三連単(1,7,17,18)→(1,7,17,18)→(1,7,17,18)
フォーメーション各百円24点
複勝勝負は、難解で絞れず見送り
≫≫17−18−1、馬連2050円、三連複9640円、三連単47820円!!!!!!!!!!
1人気13番がダッシュの違いでハナへ、15番は絡まず番手、直後に1,2,18番
直線向いて13番が失速を尻目に18番が抜けだそうとする内を突いて1番が迫るも
後方外から17番が上がり2位で追い込み差し切り
データ的には1人気を消して4頭まで絞り込んだうちの3頭で決着なら完璧か
唯一項目Cだけが連軸じゃなく三連系の軸になったが、項目DNOで外枠優位なら
17,18番、更に17番中心まで絞り上げる事も可能だったはずと欲張る(笑)
2024年9月15日(日) ラジオ日本賞はデータが展開を凌駕した、牝馬は消しは続く
★ラジオ日本賞
近5年のデータから
a前走 b現級データ c当該コース実績 dダート複勝率
23年 16頭 1−2−3
6ウィリアムバローズ5牡2人 aマーチ0.0差2 b=a☆ c=a100 d90
12ペストリーガード4牡3人 aOP2人−0.2差2 b=a☆ c3勝級1(100 d67
4ハピ4牡1人 aマーチ0.6差7 bシリウス2☆,チャンピオン3 c=a0 d67
22年 16頭 10−1−5
2アシャカトブ6牡8人 aOP14−0.4差5 bOP1☆ cOP3 d47(当該コース71)
4ウィリアムバローズ4牡1人 aOP1 b=a☆ c=a100 d100
13ウシュバテソーロ5牡4人 a3勝級1 bなし cなし d100
21年 16頭 1−10−7位
8ケイアイパープル5牡5人 aOP1 b=a☆ cなし d47
2ホウオウトゥルース5セ4人 a3勝級1 bなし c(2/0/2/3)57% d44
3サンダーブリッツ4牡3人 aOP4ー1.1差7 b0.3差6 c3勝級2(50 d57
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
20年 16頭ZI値6−9−1位
9レピアーウィット5牡6人 aアハルテ1−1.4差11 b0.1差2★ c重賞0.4差3(67 d50
10ロードアクシス5牡12人 aマリーン5−0.8差5 b=a c3勝級1(50%) d33
5バレッティ6セ3人 aアハルテ4−0.0差2★ b=a cOP0.8差5(33% d46
19年 11頭5−11−3
6ローズプリンスダム5牡3人 aBSN1−0.9差9 bレパード1★ c五百万1(67)d37
2クロスケ4牡8人 a大沼6−2.3差10 b総武0.3差4 c=a d52
1スウィングビート4牡1人 a3勝級1−1 b青竜1.3差6 c準OP3(50 d62
★★★A……ZI値3位以内が毎年連対
⇒○1位2ミスティックロア、2位11アウトレンジ、3位10ブレイクフォース
★B……OP以上連対有りが毎年連対
⇒○1ルコルセール、4カフジオクタゴン、5タイセイドレフォン,7バライバトルマリン,
9ヒップホップソウル、10番
C……5才馬2勝2着1回3着1回、4才2着2回3着2回、6才1勝
⇒★○4,5,6ミファヴォリート、10番,
★★▲2番、7番、9番、11番、12ブライアンセンス
×3番
D……ダート複勝率40%以上9/9,60%以上6/9
⇒★★◎2,11,12番,
★○1,4,5,6,7,10,13,14番
★★E……当該コース複勝率50%以上が毎年連対
⇒○2,10,12番
F……前走OP以上連対4/9,3勝級勝ち2/9、残り3頭は重賞連対あり2頭
⇒★◎10番、
○なし
▲4番(レパード1)5番(レパード2)7番(関東オークス1)9番(芝フラワー2)
★G……前走4角2番手以内4/9,6番手以内7/9、7番手以下の2頭は上り1位を含め上がり1位は4/9
⇒○1ルコルセール、11番、13番(5,6番)
▲4,6ミファヴォリート、9番
★★ 2,3,10番
近3年の勝ち馬は3番手以内を走ってそのまま押し切り勝ち、
今年は近走逃げている馬が不在で、内枠先行有利、ところが上位人気は
2番や10番と追い込み馬が支持されて波乱の気配
圏内は、先行出来そうな7,11番、次いで12番を中心視
後は減点の少ない4,5番と実績馬2,10番を押さえる
馬連7→11,12,11→12各五百円
三連複(7,11)=12−2,4,5,9,10各三百円16点
三連単(7,11)→(7,11,12)→(2,4,5,7,9,10、11,12)
フォーメーション各百円24点
複勝勝負は、超難解で絞れず見送り
≫≫11−10−2
他に行かないのを見てから11番がハナへSペース、番手6番、次いで4番以下
向こう正面で出っ歯悪くて中団の7番が強引にハナを奪うもペース上げただけで
4角で脱落、直線好位から迫った12番がイマイチ伸びず外から10,2番が追い込むも
届かず
データ的には3頭独占Aをはじめほとんどの項目で2頭以上絡んで、結果的に1-3-2人気
の堅い決着、展開的に2,10番の懸念で下げた評価が、7番の暴挙でぶち壊しに(○`ε´○)
そして過去3年とも消えてた牝馬が今年も消えるというアノマリーは続いた(ー'`ー;)
2024年9月16日(月) セントライト記念は、ほぼ完璧だったのに項目KでおじゃんΣ(゚д゚lll)ガーン
★セントライト記念 ※近10年のデータから
★★A……ZI値5位以内が連対10/10年、
⇒○1位8コスモキュランダ、2位13アスクハッピーモア、3位1アーバンシック
4位12スティンガーグラス、5位9アスクカムオンモア、10ヤマニンアドホック
B……3着以内馬は前2走で、aG1で3着以内10/30、bG2で3着以内1/30
cG3で3着以内3/30、dOPで3着以内2/30、e2勝級勝ち3/30、f1勝級勝ち3/30
gG2以上で2人気以内2/30、
g例外の6頭は、14年タガノグランパ(ファルコン1)15年ミュゼエイリアン(毎日杯1)
18年グレイル(京都2歳1)19年サトノルークス(すみれ1)21年アサマノイタズラ(スプリング2
23年シャザーン(すみれ1)
⇒○★a8番、
b4ルカランフィースト、
c10番
d9番
eなし
f7ログラール、12番、14タンゴバイラリン
gなし
★C……×単勝50.0倍以上(0-0-0-49)
⇒×2,5,7,11,13番
★D……通算出走数 成績 勝率 連対率 3着内率
7戦以内 9-9-9-67 9.6% 19.1% 28.7%
8戦以上 1-1-1-50 1.9% 3.8% 5.7%※3頭は同年のJRA重賞において1着あり
⇒×2,3,11,14番
★E……前走との間隔 成績 勝率 連対率 3着内率
中9週以内 1-2-0-60 1.6% 4.8% 4.8%※3頭は前走2勝級3着以内、当日2人気以内
中10週以上 9-8-10-57 10.7% 20.2% 32.1%
※17年ミッキースワロー(2/0/1/2)4/5走が上がり1位、18年レイエンダ(3戦3勝とも上り1位)
21年ソーヴァリアント(3/1/1/2)5/7走が上り1位
⇒×2,11,12,14番
★F……馬番 成績 勝率 連対率 3着内率※近8年間
○1〜10番 8-5-8-59 10.0% 16.3% 26.3%
11〜18番 0-3-0-31 0% 8.8% 8.8%
G……軸は、前々走皐月賞組a3着以内(前走ダービー)6/10、皐月賞4着以下でb皐月2人気以内1/10
c(前走ダービー3着以内)1/10、d項目Bg参照19年サトノルークス、21年アサマノイタズラ
=OP勝ちか重賞連対あり
⇒○★a8番
bなし
cなし
★★d1番(京成杯2)6エコロヴァルツ(朝日杯2)
★H……前走未勝利は無し
⇒×5,13番
★I……ダービー組4着以内(2/2/1/3)ダービー4人気以内(2/4/0/0)
⇒◎1番
★J……前走二千二百M(0/0/0/11)二千六百M(0/0/0/6)
⇒×2番
※K……近10年の3着以内馬で、前年の朝日杯FS3着以内馬は皆無
⇒×6番
中心はやはり皐月賞2着の8番と、ダービー4人気の1番で不動
次いで4番と10番だが、ホープフルS以来の年初のレースだった21年オーソクレースの例は
あるというものの同馬も3着止まりで、4番も押さえまで
そして人気上位では無い1勝級の9番も押さえまで
馬連1⇔8,千円 10→1,8、各三百円
三連複(1,8)=10−4,9、各三百円7点
三連単(1,8)→(1,8,10)→(1,4,8,9,10)フォーメーション各二百円12点
複勝勝負は、1と8番で絞れず、敢えて買うならワイド1点を少々
≫≫1−8−6、馬連570円、ワイド250円
6番がハナを切るも途中で10番が交わして先頭へ
4角で後方から徐々に捲った8番が3番手まで押し上げたが
1番が更に後ろから上り1位で切れて差し切り、10番は粘れず
データ的には、項目Kを見つけてしまって万事休すで項目Gだけで十分だった(;^_^A アセアセ・・・
2024年9月21日(土) ながつきSはあくまで2桁馬番から4牝を狙い、勝ち馬から内へ流す
★ながつきS ※過去3年のデータから
★★★A……4、5才優位、特に牝馬は毎年連対
⇒◎1チェイスザドリーム、6パウオレ、8オメガシンフォニー、9ナックドロップス
《11ジュンウインダム》、
○5サクセスローレル、7メズメライザー、《10スズカコテキタイ、12サンライズアムール
14アドバンスファラオ、》
★★B……ローテ中5週以内5/9,
⇒○5、7、9、《11、14番、15シゲルホサヤク》
★★★C……(フルゲートだと)2桁馬番4/9
⇒○《10〜15番》
※D……前走エニフ、NST賞組優位4/9
⇒5,7,9番
★E……前走4角4番手以内7/9
⇒1,9番,《13ハコダテブショウ、14番》
★★F……近走3勝級勝ちでOPで逃げ先行も惨敗組
⇒○5、6、7、8、9,《10,12,13,14,15番、》
G……aOP3着以内あり3/9かb前走3勝級勝ち2/9か、c3勝級を先行勝ちでOP惨敗中4/9
⇒○★a1,2,3,6,7,8,《10,12,13番》
★★b《11、14番》
★★H……ZI値5位以内が毎年連対
⇒○1位1番、2位《12番》、3位7番、4位6番、5位3ロードベイリーフ、《11番》
★★I……ダート複勝率50%以上6/9,残り2/3頭は当該コース複勝率50%以上
⇒○4,6,7,8,《11,12番》
▲1,《10,13番》
★J……OP施行の過去5回はいずれも勝ち馬が2着馬より外枠
⇒12−11で継続
圏内は、1,6,7,8,11番で、4才牝馬の8,11番を中心視するがコース適性で8番が上
後は4,12,13番が押さえ
15頭立て以上の22,21,19年はいずれも三連複は万馬券なので買い目もソートして
馬連8→6,五百円 8→1,7,11各三百円 11→1,6,7各三百円
1→6,7各二百円合計9点
三連複(1,6,7,8,11)=4,12,13各二百円万馬券以上で2桁馬番を必ず入れて20点
三連単(8,11)→(1,6,7,8,11)→(1,4,6,7,8,11,12,13)
フォーメーション各百円46点
複勝勝負は、難解で絞れずお勧め出来無いが、敢えて買うなら8番へ少々
≫≫12−11−14、8番は+16Kで太め残りで回避
1番が内からダッシュよくハナへ、番手9番、3番手12番、好位に14,6,8,13番が団子
直線12番が抜けだし、14番以下が迫るも中団から11番が差してきて届かず
6番は差し負け、8番は+16Kで太め残りで伸びず
データ的には、項目Cで2桁馬番重視なのに8番に拘りすぎ
2桁馬番では11,12,14番が項目を5つクリアで、59K懸念で12番頭から狙いにくいが
4牝11番が軸で十分だったか、項目Iで14番が抜けてるのがネックだが押さえには必要だった
2024年9月22日(日) オールカマーは内枠先行有利のまんま凡戦
★オールカマー ※14年は新潟開催
★A……ZI値は6位以内が毎年連対、4位以内が3着以内9/10年
⇒○1位4レーベンスティール、2位15ミクソロジー、3位11サヴォーナ、4位1サリエラ
5ステラヴェローチェ、6位6アルビージャ
★B……3人気以内が連対9/10年、5人気以内が毎年連対
⇒○1人気4番、2人気5番、3人気11番、4人気1番、5人気12ロバートソンキー
C……3着以内馬は前2走で、aG1で3着以内5/30、bG2で3着以内9/30、
cG3で3着以内8/30、dOPで3着以内1/30、e3勝級勝ち2/30、
fOP以上で3人気以内3/30、
※g例外2頭は、18年ダンビュライト(AJCC1)19年スティッフェリオ(福島記念1,小倉大賞典1)
=重賞勝ち(G2以上勝ちか、G3で2勝以上)
⇒○aなし
b5番、9キラーアビリティ
★★c1番、3アウスヴァール、4番、15番
dなし
e6番
f8ニシノレヴナント、11サヴォーナ、
gなし
D……馬番 成績 勝率 連対率 3着内率
★◎1〜3番 3-6-2-16 11.1% 33.3% 40.7%
★○4〜6番 3-1-2-21 11.1% 14.8% 22.2%
▲7〜9番 2-2-4-19 7.4% 14.8% 29.6%
10〜17番 1-0-1-36 2.6% 2.6% 5.3%※10頭立て以下の19,20年は8枠連対
⇒◎1〜3番
★★E……前走の4コーナー通過順 成績 勝率 連対率 3着内率※中山開催の近9年
4番手以内 1-3-3-34 2.4% 9.8% 17.1%
○5〜9番手 5-3-4-32 11.4% 18.2% 27.3%
10番手以下 2-1-1-23 7.4% 11.1% 14.8%
⇒○1,2,4,5,6,7,8,10,11,12,13,14番
F……年度 優勝馬 年齢 前走 前走の単勝人気
2015年 ショウナンパンドラ 4歳 G1宝塚記念 11番人気☆
2016年 ゴールドアクター 5歳 G1天皇賞(春) 1番人気
2017年 ルージュバック 5歳 G1ヴィクトリアマイル 2番人気
2018年 レイデオロ 4歳 G1ドバイシーマC - ☆
2019年 スティッフェリオ 5歳 G1宝塚記念 8番人気☆
2020年 センテリュオ 5歳 G3マーメイドS 2番人気
2021年 ウインマリリン 4歳 G1天皇賞(春) 8番人気☆
2022年 ジェラルディーナ 4歳 G3小倉記念 1番人気
2023年 ローシャムパーク 4歳 G3函館記念 1番人気
※勝ち馬は4,5才で、前走2人気以内5/9,残り4頭は前走G1
⇒★○4、11、15番
1,7,9番
※G……×単勝50倍以上(0-0-0-46)
⇒×2,7,8,10,13,14番
★H……【年齢】
3歳 (0-0-0-0)
4歳 (5-5-3-14)18.5% 37.0% 48.1%
5歳 (4-3-5-39) 7.8% 13.7% 23.5%
6歳 (1-2-1-27) 3.2% 9.7% 12.9%
7歳上(0-0-1-27) 0.0% 0.0% 3.6%※3着は15年ミトラ(2走前AJCC2)
⇒×12、13番
※※I……×関西馬で当日8番人気以下(0-0-0-24)
⇒×3、7、9、10,14番、
★J……×6歳以上で前走10着以下(0-0-0-20)
⇒×12番
※K……×前走10番人気以下且つ当日4番人気以下(0-0-0-34)
⇒×2,7,9,10,13,14番
★L……×前走OP特別/条件戦で4番人気以下(0-0-0-12)
⇒×6,12,13番
★M……2秒以上差負け(0/0/0/6)
⇒×1,9,12番
※N……【性別】 勝率 連対率 複勝率
牝馬 (5-4-1-14)=24 20.8% 37.5 41.7◎
牡・セン(5-6-9-93)=113 4.4 9.7 17.7
⇒◎1番
O……【枠】複勝率
1枠(1-5-0-5)54.5%
2枠(2-1-1-9)30.8
3枠(1-1-1-10)23.1
4枠(1-1-1-11)21.4
5枠(1-0-4-11)31.3
6枠(1-0-1-14)12.5
7枠(1-0-1-15)11.8
8枠(1-1-0-17)10.5
☆内枠優位
【馬番】
1番 (1-4-0-4)55.6
2番 (1-2-1-5)44.4
3番 (1-0-1-7)22.2★
4番 (1-1-1-6)33.3★
5番 (0-0-1-8)11.1
6番 (2-0-0-7)22.2
7番 (1-0-1-7)22.2
8番 (0-2-1-6)33.3
9番 (1-0-2-6)33.3
10番(0-0-0-8)-
11番(0-0-1-6)14.3※21年グローリーヴェイズ3人前走香港G1で2着
12番(0-0-0-7)-
13番(1-0-0-4)20※23年ローシャムパーク4人前走函館記念1
14番(0-0-0-4)★
15番(0-0-0-4)-
16番(0-0-0-2)-
17番(0-0-0-1)-
18番(0-0-0-0)2桁馬番☆前走二千M前後のG3勝ちかG1連対
⇒※○なし
※P……1人気(2/3/0/5)連対した5頭は、15年ヌーヴォレコルト(オークス1)16年ゴールドアクター
(有馬1)17年ステファノス(秋天2)18年レイデオロ(ダービー1)23年タイトルホルダー
(宝塚1)=二千〜二千五百MG1連対実績
⇒△4番
簡易予想で悪しからず
3才古馬G1連対馬不在の抜けた馬がいないメンバー
唯一の牝馬で最内に入った1番が狙い目、
G1実績は無いが、セントライト記念勝ちとコース適性ある4番がこのメンバーなら
皐月賞3着ある5番もこのメンバーなら勝ち負けに持ち込める
馬連1→4,5各千円、5→4,千五百円
三連複1−4−5、五百円
三連単4→1⇔5,各三百円 1→4⇔5,各二百円 5→1⇔4各二百円合計6点
複勝勝負は、1番が面白いが期待値が低いので見送り
≫≫4−3−14
3番が内から行ききりSペースに落とし14番が番手、直後が1,4,11と固まり
後半はペースアップして上がり勝負に持ち込み直線4番が抜けだし後続を封じ
そのまま3,14番がなだれ込む、1番は内で揉まれたせいか脱落、11番は差し負け
5番は好位も伸びず
データ的には内枠先行有利のままのG2でありながら凡戦
項目Ccで先行可能な3,4番と外枠でも番手に行けて中山2戦2勝の14番で決まる
2024年9月29日(日) スプリンターズSは超高速馬塲の良馬場前提で分析すべきだったか
★スプリンターズS ※14年は新潟開催(過去9回のデータから)
★A……ZI値3位以内が連対8/10年、3着以内9/10年
⇒〇1位7マッドクール、2位12サトノレーヴ、3位3ウインマーベル、2トウシンマカオ
B……3着以内馬は、前2走でaG1で3着以内7/30頭、bG2で3着以内7/30、
cG3で3着以内10/30、dOPで3着以内3/30、eOP以上で2人気以内1/30
f例外2頭の18年7才1番ラインスピリット(オーシャンS0.3差4、直坂コースOP2、
淀短距離S1、マイルOP連対)22年2番7才ジャンダルム(オーシャンS1,デイリー杯2歳1,
ホープフル2)※内枠、7才、直坂コースOP以上連対、オーシャンS好走、マイルOP以上連対、G1連対
⇒〇★a5ナムラクレア、7番
★b3番,2番,6ママコチャ、8モズメイメイ
★c16ウイングレイテスト、15ヴェントヴォーチェ、4エイシンスポッター、1オオバンブルマイ
12番,10ビューロマジック、9ムゲン、13ルガル
dなし
eなし
f14ビクターザウィナー(香港G1勝ち)、11ダノンスコーピオン(NHKマイル1)
C……前走安田記念組順位17,2,3,1,9着で4着以下の2頭15年サクラゴスペルと
22年ナランフレグは共に当年にオーシャンS連対
⇒○なし
★★D……同年の東京・中山・京都・阪神・中京で行われたオープンクラスのレースにおいて
1着となった経験の有無別成績(過去10年)
経験の有無 成績 勝率 連対率 3着内率
あり 10-9-7-43 14.5% 27.5% 37.7%○
なし 0-1-3-88 0% 1.1% 4.3%
⇒○3番,4番,12番,2番、14番,10番,7番,9番,8番,13番
E……通算出走数別成績(過去10年)
通算出走数 成績 勝率 連対率 3着内率
14戦以内 4-4-6-34 8.3% 16.7% 29.2%
15戦以上 6-6-4-97 5.3% 10.6% 14.2%
通算出走数が15戦以上だった馬の、同年のJRA重賞において1着となった経験の有無別成績(過去10年)
経験の有無 成績 勝率 連対率 3着内率
あり 5-6-2-29 11.9% 26.2% 31.0%
なし 1-0-2-68 1.4% 1.4% 4.2%
⇒★○12番,10番,7番,9番,13番
★▲3番,2番,14番,8番
※△1,4,5,6,11,15,16番
★★F……前走が国内かつ新潟・芝直線1000メートル以外だった馬の、前走の4コーナー通過順別成績(過去6年)
前走の4コーナー通過順 成績 勝率 連対率 3着内率
先頭 0-1-0-10 0% 9.1% 9.1%
2〜7番手 5-5-4-24 13.2% 26.3% 36.8%○
8番手以下 1-0-2-40 2.3% 2.3% 7.0%
⇒○3番,12番,5番,6番,8番,13番
※G……aG1組で当日1,2人気(2/1/0/0)、bセントウルS連対の関西馬(3/3/0/8)関東馬(0/0/0/5)
⇒◎a7番(香港G1)
b○6番
×2番
※H……中山開催19回で、1人気(8/3/1/7)1人気が4〜7枠〈7,8,9,10,11,12,13,14番〉
(7/2/0/2)1〜3枠〈1,2,3,4、5,6番〉(1/1/1/5)
⇒○12番
★I……1枠逃げ馬(0/0/0/2)追い込み(0/0/0/3)
⇒×1番
★J……母父サクラバクシンオー(0/0/0/8)池添騎手(0/0/0/9)浜中(0/0/1/8)
⇒×12番
×なし
K……前走セントウルS組3人−0.0差4着、1−1,2−0.2差2,9−0.4差5,1−1,1−1,2−0.0差2,1−1、
=3着以内馬は0.4差5着以内、連対馬は0.2差4着以内6頭で5頭は前走連対
⇒★○2番,6番
▲8番
×11番,10番
L……3着以内馬でオーシャンS連対馬は、14年スノードラゴン、15年サクラゴスペル、
19年モズスーパーフレア、20年ダノンスマッシュ、22年ジャンダルム、ナランフレグ
⇒○15番
M……軸は前2走で、G1で3着以内5/10年、セントウルS連対3/10、残り2頭は前走千二重賞連対で
2走前千二OP以上勝ち
⇒★◎5番,7番,
★○2番,6番
▲12番,
☆N……a△単勝オッズ50倍以上(0-0-2-45)、b△4〜5歳馬で当日7番人気以下(0-0-3-36)、
c△5歳上牝馬で当日6番人気以下(0-0-1-19)、d△前走キーンランドCで5番人気以下
(0-0-1-20)
e間隔10週以上の春から休み明けは(3-5-2-23)で好走確率は高め。当日2番人気以内なら(2-2-0-1)
⇒※△a9,15,10,14,13,4,16,11番
※△b1,4,8,11,13番
cなし
△d1,4番
※○e7番
O……【年齢】
3歳 (1-2-1-16) 5.0% 15.0% 20.0%
4歳 (3-3-5-23) 8.8% 17.6% 32.4%○
5歳 (2-4-1-37) 4.5% 13.6% 15.9%
6歳 (3-0-2-26) 9.7% 9.7% 16.1%
7歳上(1-1-1-29) 3.1% 6.3% 9.4%△※2022年1着ジャンダルム(8番人気)2018年3着ラインスピリット(13番人気)
2015年2着サクラゴスペル(11番人気)=マイルOP連対か千四重賞勝ちあり
⇒★○1,8,13番
★△15(オーシャンS1も長欠),16番(スワンS1,京成杯オータムH2,ニューイヤーS1)
簡易予想にて悪しからず
項目Mで5,7番が上位、次いで2,6番も項目Gで2番が評価を下げ、次に12番
馬塲が微妙で読みにくいが、押さえは3,8,14番
馬連(5,6,7)→12、各四百円6点
三連複(5,6,7)=12−3,8,14各二百円22点
三連単(5,6,7)→(5,6,7,12)→(3,5,6,7,8,12,14)
フォーメーション各百円45点※1−2−3人気でも万馬券だが100倍未満ならカット
複勝勝負は、超難解で絞れず見送り
≫≫13−2−5
32.1-43.1-54.7ー45.3-34.9=1.07.0 過去10年で最も早い時計決着
10番がハナへ飛ばしてテン3F32.1、番手に16番、3番手13番、4番手14番
好位に6,7,2番が追走、直線で13番が抜けだし、内から2番が差し込むも届かず
中段後ろから5番が追い込み際どく3着、6,3番は差し負け
データ的には、13番がマイナスデータ多くて、DEFのプラス点が消されてしまったが
人気薄なら加点を重視すべきで、まして3頭しかいない4才馬だっただけに8番を押さえるなら,
せめて押さえておくべきだったか,なにしろ13番は高松宮記念では1人気に推されていたくらいなのだから
逆に項目Jで1人気の12番をバッサリ行くべきだったか
更に項目Gだけで消した2番も項目ABDKMで加点あっただけにせめて連対には入れておくべきだった
良馬場が保ったのならば道悪高松宮記念連対馬はむしろ危険な人気サイドであったか
今秋の中山開催は超高速馬塲だっただけに、良馬場で好走したセントウルS組を上位に見立てるべきだった